INT関数は、最も近い整数への切り捨てを行います。
書式は、
=INT( 数値 )
です。
例えば、=INT( 5.4 ) は5、=INT( -5.4 ) は-6になります。
FLOOR 関数を使って、=FLOOR( 数値, 1 ) とやるのと同じです。
CEILING FLOOR INT TRUNC
ROUND ROUNDUP ROUNDDOWN MROUND